オリジナルと違い水中バギーが生成AIのようなシステムを搭載してて「オリジナルが公開された40年前に比べて便利で進化した未来を生きてるよな」と感じ嬉しくなりました。チケット購入前に座席が空いてるかスマホで調べてたのですがこれも未来です。
「海底鬼岩城って凄いストーリーだけど、どうリメイクするんだろう?」と気になってました。ってことで、朝イチの用事や買い物がサクっと終わった平日昼ドラ堪能。冒頭から伏線多めやっぱりあのシーンは泣けました。ドラ様は幅広く愛されてて、劇場内にはちびっ子、自分と同世代らしき人、ラッパー風貌の男性もいてびっくり。「バギーちゃんの勇気にマジ最大級のリスペクトを送るぜ!」めったに踏まない韻も踏みます。
近年のsumikaのライブサポートで上ちゃんが参加しててビックリしてます。20年前から考えると夢みたいな話ですが、大きなステージに立ってますが、佇まいは変わってないのがホッとします。あっちは当然こっちの事を忘れてると思いますが、こちらは覚えてます。ここには書けないバンドマン界隈の下世話な話が多かったのも親交があったからですよね。
彼がまだ福井にいた2000年代には「stoopyrider」というバンドで活動してました。私が福井に戻ってきた2006年頃から、彼が上京する2010年頃まではライブハウスで会う事も多かったです。会うたびに共通の趣味のGRAPEVINEの話をしてました。もはや「その話、ウソだろ」と疑われるかもしれないですがホントの話です。
青い主人公が青い海底で活躍する映画を鑑賞した帰宅後。春の青い申告終了。最終的に某カードの読み込み設定に四苦八苦するのも春の恒例。アップデートを試してみたら解決。スムーズに進んであっという間に終了。この流れも春の恒例。ホントにお疲れ様でした自分。
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